“トライアスロンの安全対策を考える日”(毎年1月21日制定)

JTUよりご案内です。

以下、JTUのHPより転載いたします。会員のみなさまにおかれましては、ご一読いただけますよう、よろしくお願いいたします。

近年、トライアスロンはエアロビクス性の高い”健康スポーツ”として認識され始め、老若男女誰もが楽しめる競技として多くの方に愛されているスポーツの一つとなりました。
公益社団法人日本トライアスロン連合(JTU)は、トライアスロンファミリーの皆様に、より安全にトライアスロンライフを楽しんでいただくために「トライアスロンの安全について(2022)~競技団体からの提言~」を作成いたしました。
スイム、バイク、ランで構成されるトライアスロン、各種目の特徴を理解し、自分や他のアスリートの危険に対し冷静な判断が出来るようになることが目的です。
今一度、2022シーズンが始まる前にチーム内やご家族でお確かめください。

https://www.jtu.or.jp/news/2022/01/21/38838/

沖縄県「まん延防止等重点処置」の発令について

感染力の強いオミクロン株の流行により、県内でも年明けから爆発的な感染拡大が広がっております。そのような中、1月9日より沖縄県全域へ新型コロナウイルス感染拡大防止のための「まん延防止等重点処置」が発令されております。県内トライアスロン競技者の皆様におかれましても、感染拡大防止に向けたより一層の取り組みをよろしくお願いいたします。

また、児童生徒におかれましては各市町村の教育委員会より通達があり、当面の間部活動は原則休止となっております。ただし、特例として学校長が認める場合のみ、適切な感染症対策を講じた上で休日は2時間以内、平日は90分以内とすることと定められています。詳細は各学校からの通達に従って実施してください。

▼「まん延防止等重点処置」指定に伴う沖縄県対処方針(令和4年1月7日)
https://www.pref.okinawa.jp/site/chijiko/koho/corona/documents/220107taishohoshin.pdf

感染の拡大を抑制するため、県内トライアスロン競技者の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

(ご案内)国体代表選手選考基準説明会について

今年度中止となった国民体育大会(三重とこわか国体)の沖縄県代表選手の選考基準につきまして、沖縄県トライアスロン連合へお問い合わせをいただきましたので、競技者のみなさまへ説明会を開催することとなりました。

日時:2021年12月19日(日) 14時〜15時
場所:豊見城市立中央公民館 1F会議室
定員:25名(定員に達し次第、締め切らせていただきます。)

参加申込:下記URLより必要情報をご記入ください。
https://questant.jp/q/otu211219

「豊見城市立中央公民館 新型コロナウイルス感染症感染拡大予防ガイドライン」
https://www.city.tomigusuku.lg.jp/userfiles/files/gaidorain.pdf

※豊見城市立中央公民館からの指示により、万が一感染者が発生した場合に備え、参加者のみなさまの氏名及び緊急連絡先を取得させていただきます。また、感染者が発生した際には当情報を必要に応じて豊見城市及び保健所等の公的機関へ提供させていただきます。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

国民体育大会 代表選手の選考方法について

国民体育大会の大表選手の選出方法について、理事会での協議の結果、

過去の県民体育大会の大会成績順にて選考することとなりましたのでお知らせいたします。

・選考基準 

①過去の県民体育大会・あやはしトライアスロン大会出場者

②2021年 JTU会員登録者

※対象者へは事務局よりご連絡させていただきます。

認定記録会等により選考も検討しておりましたが、新型コロナウイルス感染拡大等、社会情勢を鑑みた結果となります。何卒ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

7月31日開催 認定記録会について(中止)

7月31日に開催を予定しておりした2020年沖縄県ブロック認定記録会につきまして、

「緊急事態宣言延長」および「集中行動抑制期間」に伴う県立施設の休所のため、中止といたします。

お申込み、お問い合わせをいただいた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

※お申込みいただいた皆様には、参加費を一度返金させていただきます。

 対応につきましては個別に事務局よりご連絡をさせていただきますのでしばらくお待ちください。

次回開催につきましては、沖縄県をはじめとする地方自治体と新型コロナウイルス感染拡大防止について協議をし、改めて通知させていただきます。

(以下知事コメントより抜粋:参考URL)

https://www.pref.okinawa.jp/site/chijiko/kohokoryu/koho/2020_new_korona_virs.html

・7月22日から7月31日までの期間を「集中行動抑制期間」として更なる感染対策の徹底及び改めて不要不急の外出の自粛、「ステイホーム」をお願いしたいと考えております。

・県立施設についてですが、7月31日まで美ら海水族館や首里城公園、県営海浜公園を含む県立施設を原則休館、休所と致します。県民の皆様に不要不急の外出をお願いするとともに、改めて県外の皆様に緊急事態宣言下の来沖自粛をお願いするものであります。

・ 当面の間、これらの施設についても原則休館と致しますが、この期間に県民の皆様のご協力を頂き、県外の方々の渡航の自粛なども含めて感染拡大を抑え込めれば、その後からは早期に子どもたちの学業に関わる施設については開館を目指して行きたいと考えています。是非県民一丸となって感染対策の徹底を行い、子どもたちの学びの場を確保し、守ってまいりましょう。

・先ほどの繰り返しになりますが、県民の皆様には「集中行動抑制期間」のこの7月いっぱい、まずは徹底した感染対策をお願い致します。特に専門家会議からの報告で、親族同士の訪問、帰省などの感染リスクが非常に高く注意が必要であるという報告があります。この点は、ぜひご注意頂くよう宜しくお願いします。

2021年8月1日追記

 返金方法に関しまして

  受付を行ったいただいた、店舗にて、本日より、8月15日まで全額返金手続きが可能です。 お手数ですが、受け付けた店舗にて返金受け取りをお願い致します。

15日までにうけとりがない方には、ご連絡の上振込手数料を差し引いたうえで振り込みにて返金させていただきます。よろしくお願い致します。

※ご協力いただきます店舗の皆様ご協力ありがとうございます。

日本選手権 U15レポート

チームゴーヤー 千葉氏より大会のレポートが届きましたので掲載します。


昨日、10月17日(土)に岐阜県海津市国営木曽三川公園で開催されました【第22回 日本U15トライアスロン選手権】で西川悠介・14位、池田丞 ・15位、山城瑠夏・DSQの結果でフィニッシュしましたので結果報告をさせていただきます!


大会当日は雨が降り気温14度と悪天候で低水温の為スイムが無くなりデュアスロン(ラン+バイク+ランに競技変更され行われました!
男子は第一ランからハイペースでしたが、池田選手は第一集団の後方につけ、西川選手は第二集団の先頭でバイクに入りました!バイクでは22名の大集団になりバイクフィニッシュをトップで終えた西川選手が好位置で第二ランへ!第2ラン中盤で池田選手が西川選手を逆転しましたが、最後に西川選手が追い抜き14位でフィニッシュしました!山城選手は全体的に良いレースをしましたが、バイクフィニッシュ時にヘルメットを規定のボックス入れなかった為失格となりました!
またこれからも子供達の強化を頑張っていきますので宜しくお願い致します。


◆ 大会名 : 第22回 日本U15トライアスロン選手権◆ 開催日 : 2020年10月17日(土)

◆ 距 離 : 第1ラン1.25km-バイク10km-第2ラン2.5km

◆ リザルト : URLページのいちばん下がU15のリザルトになっております!

https://www.jtu.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/10/result_2020nagaragawa.pdf

沖縄から3名のU15 日本選手権出場

日本U23/19/15選手権・高校生選手権/第35回 長良川国際トライアスロン大会

2020年10月17日開催の岐阜県長良川河川敷特設コースで行われる

「アンダー15 日本選手権」へ 以下、3名の選手の出場が決定しました。

男子 西川ゆうすけ、池田たすく

女子 山城るな

なお全国で行われた認定記録会での成績は西川君が5位、池田君10位

山城さん22位の成績のようです。

日本選手権アンダー23、19、15スタートリスト
https://www.jtu.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/10/startlist_2020nagaragawa.pdf



熱中症を防ごう!

https://www.japan-sports.or.jp/publish/tabid776.html#guide01

スポーツ庁の スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック  が改訂されましたので皆様 確認しませんか!

 

熱中症とは、暑熱環境で発生する障害の総称で、「熱失神」、「熱けいれん」、「熱疲労」、「熱射病」、に分けられます。
スポーツによる熱中症事故は、適切に予防さえすれば防げるものです。しかしながら、予防に関する知識が十分に普及していないため、熱中症による死亡事故が毎年発生しています。とくにこの数年、猛暑の夏が続き熱中症の危険性も高くなっています。
日本スポーツ協会では、熱中症予防の原則を「熱中症予防5ケ条」としてまとめ、熱中症事故をなくすための呼びかけを行っています。

鹿児島国体について(延期)

https://kagoshimakokutai2020.jp/

鹿児島国体Webサイトより

【お知らせ】
第75回国民体育大会「燃ゆる感動かごしま国体」及び第20回全国障害者スポーツ大会「燃ゆる感動かごしま大会」は,今年秋には開催せず延期することとなりました。具体的な開催時期については,可能な限り早期に結論を得るよう,調整・検討を継続してまいります。
なお,ホームページの内容については,決定次第更新してまいります。

国体開催について(5/27 発表)

以下のアナウンスがありましたのでご連絡いたします。

・新型コロナウイルス感染症に関する第 75 回国民体育大会(鹿児島県)都道府県予選会及びブロック大会について(通知)
https://www.jtu.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2020/05/d04ccaf7663e8ebcbc0c0d9b10268d78.pdf

(内容一部抜粋)
皆様におかれましては、現在都道府県予選会やブロック大会の対応にあたっていただいていることと存じますが、開催可否の判断については当初お知らせのとおり、当協会、日本障がい者スポーツ協会、スポーツ庁及び鹿児島県の4者で協議の上、6月中に判断をすることとしております。
つきましては、開催可否の判断まで安全を担保できないまま都道府県予選会等を開催した場合、感染拡大や練習不足による選手の外傷・障害のリスクが懸念されることから、開催可否が決定するまで本年開催の第75回国民体育大会本大会に係る全ての諸準備を中断していただきたくお願い申し上げます。